大橋院長の為になるブログ

2019.09.21更新

長引く咳、全身倦怠感、すぐにレントゲン撮影、血液検査をしましょう。

マイコプラズマ肺炎に御注意をしてください。

オリンピックが近づくと流行ります。抗生物質の使い方が特徴です。

セフェム系やペニシリン系出は効きません。マクロライドか、ニューキノロン系の匙加減、お任せください。おおはし

 

投稿者: 大橋医院

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