大橋院長の為になるブログ

2020.04.06更新

看護師募集中:午後3時半より6時半

(月,火,木、金のみ)パート、面談希望

投稿者: 大橋医院

2020.04.05更新

コロナ肺炎対策:37.5度以上、呼吸困難、息切れ、全身倦怠感、味覚異常、嗅覚障害の方は、3階の発熱外来受付で院長が防禦服を着て診察しますので、

直接当院へ来た方は、3階に上がっていただくか、電話をあらかじめしてくださるようにお願いします。

投稿者: 大橋医院

2020.04.01更新

いつも、自宅にいるわけではありませんが、自宅にいたら、ナースもいませんし、家内だけですが、

全身状態、sPo2,心拍数、打聴診、基礎的な診察はします。

やれ点滴だ、レントゲンだ、血液検査だ、静注だ、はできません。

しかし、全く初診の方、知り合いのない方、は約束できません。

私も身を守らないと、いけないのです。

投稿者: 大橋医院

2020.04.01更新

発熱などのかぜ症状がある場合は、仕事や学校を休んでいただき、外出やイベントなどへの参加は控えてください。休んでいただくことはご本人のためにもなりますし、感染拡大の防止にもつながる大切な行動です。そのためには、企業、社会全体における理解が必要です。厚生労働省と関係省庁は、従業員の方々が休みやすい環境整備が大切と考え、労使団体や企業にその整備にご協力いただくようお願いしています。
 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手でおさえると、その手で触ったドアノブなど周囲のものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他者に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。
 発熱などのかぜ症状について、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気による場合が圧倒的に多い状況です。風邪やインフルエンザ等の心配があるときには、これまでと同様に、かかりつけ医等にご相談ください。
 新型コロナウイルスへの感染のご心配に限っては、最寄りの保健所などに設置される「帰国者・接触者相談センター」 にお問い合わせください。特に、先日「相談・受診の目安」として公表しました以下の条件に当てはまる方は、同センターにご相談ください。
風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
強いだるさ(倦怠感(けんたいかん))や息苦しさ(呼吸困難)がある場合 高齢者をはじめ、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患など))がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方
風邪の症状や37.5度以上の発熱が2日程度続く場合 ・ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合
 「帰国者・接触者相談センター」では、皆さまから電話での相談を受けて感染が疑われると判断した場合には、帰国者・接触者外来へ確実に受診していただけるよう調整します。その場合には、同センターより勧められた医療機関を受診してください。複数の医療機関を受診することは控えてください。

投稿者: 大橋医院

2020.03.31更新

マスコミの過剰報道はただしいのか?累計罹患者を上乗せするだけで、もうすでに、
治り社会復帰している方も大勢いるはずだ。そ報道も協調してもらいたい。
我々診療所には防禦服は、与えられずに、コロナウィルスの最初の犠牲者に成れというのだろうか?医療崩壊の前に、医療分業が少しもできていない。矛盾だらけだ。

投稿者: 大橋医院

2020.03.30更新

37.5度以上、頑固な咳、息切れ、味覚障害、嗅覚障害の方は

当院へ来る前に、新型コロナ相談窓口(0584-73-1111:内戦273)に電話してください。

投稿者: 大橋医院

2020.03.28更新

新型コロナウィルス肺炎予防に補中益気湯

気血水の充実、特に気の充実に、補中益気湯おおはし

投稿者: 大橋医院

2020.03.26更新

慢性腎臓病(chronic kidney disease)患者では認知症の発祥リスクが高い。

血液透析患者の能萎縮、腹膜透析患者の能萎縮、

認知機能障害に関連する因子 1)アルブミン尿と腎機能障害

2)生活習慣病の危険因子、3)貧血、 #酸化ストレスとレニン。アンジオテンシン系、 #厳格な高血圧 #適度な運動、

CKDと認知症は深い関連があり、その対策には共通点が多い。おおはし

投稿者: 大橋医院

2020.03.22更新

運藤の習慣化、お菓子よさらば!おおはし      

 

おおはし

 

 

投稿者: 大橋医院

2020.03.22更新

人生百年!大橋医院 院長 大橋信昭の誓い!

100年人生を思う存分謳歌したいなら、健康寿命をいかに伸ばせるか!

それは、バランスの良い食事をとり、適度な運動を習慣付けること。

どんな薬より健康に効く運動。医学の世界では「運動は万能薬」

運動習慣のなかった人が、高齢になってから運動を始めても、死亡率は「確確実」に下がります。

運動をすれば若さが維持される。運動は仕事のパーフォーマンスを上げる。

私、大橋信昭は誓います。禁煙と、禁酒(これはもう実行しています)お菓子を食べません!!!(あれだけ毎日の用に食べていたアイスクリームを止めます)

そして、正しいスクワット(もう一日50回を3回試行、腹筋:膝をまっすぐにして仰臥位で歌詞を水平レベルからおへそに直角レベルまでゆっくり50っ回、これはもうできている)

あともう一つは腕立てhぬにチャレンジ、(うつ伏せになりなり、胸の横に手をつく、肘は90度、その姿勢から体をまっすぐにし、胸の筋肉を意識して、体を上下させる)私は、、今これができない。

しかし、日々挑戦する。無理をしない、やれる日は徹底的にやる。継続します。おおはし

投稿者: 大橋医院

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