サー、1960年から始まった、朝ドラを皆、鑑賞しようとしたら、一作品鑑賞ができない。
これから3日前の続編をみる。午後5時半からの大相撲だけはみた。後一心不乱に見ても、第一作品目を鑑賞する。
サーこれから、ラジオ体操、スクアット100回、ストレッチ、階段昇降でトレーニング
落ち着いてから永遠と朝ドラをみる。連休しかできない。
朝ドラを甘く見ていた。
2026.09.21更新
サー、1960年から始まった、朝ドラを皆、鑑賞しようとしたら、一作品鑑賞ができない。
これから3日前の続編をみる。午後5時半からの大相撲だけはみた。後一心不乱に見ても、第一作品目を鑑賞する。
サーこれから、ラジオ体操、スクアット100回、ストレッチ、階段昇降でトレーニング
落ち着いてから永遠と朝ドラをみる。連休しかできない。
朝ドラを甘く見ていた。
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2026.09.20更新
私は今日から、NHKの朝ドラの連続物を、1965年から200年を経て、現在収録されているものまで鑑賞します。
これは膨大な、無理な計画かも知れません。頑張ります。
偶然、昨日の大相撲の解説者がヒロインだったからです。サー朝ドラの連続をどこまで見れるか?
国仲涼子さんイ一目惚れ、女房が嫌がるはずです。
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2026.09.18更新
<大垣医師会各メンバー様> 昭和48年卒 大橋信昭 循環器専門医 内科学会認定医 産業医 医学博士
(名古屋市立大学第三内科)の大垣市伝馬町104-1で内科、循環器内科を主に専門として開業しているものです。
私、最近、うつ病気味に、多少認知症(グループホームほほえみの嘱託医)、大変寂しい、最新医学にもうかなり遅れ気味!
いけない、お爺さん医師で物故者になるのはいやだ!もう一度花咲かせたい!若がえりたい!同級生や旧友、若いお医者様とも話をしたい!
それにしても、沼口医師会長、加藤副会長、大垣市民病院の豊田病院長、和田郁穂先生、寺倉先生、臼井岐阜県副会長様、その他、医師会理事長の大変な業務をこなしている先生方、両古井先生(呼吸器)古井先生(糖尿病)、もう夜が明けようとして、誤る先生が多すぎます。
また内科抄読会を再三脱走して、お怒りの西脇先生、(また入会して暫くお客様で、そのうち発表者にもなります。)また大垣の事務の局長様、つい名前が出るのは
内藤君、渡辺様、そのほかの事務員の方にもご迷惑をかけております。
大変図図しいのですが、大橋信昭73歳、新卒業生として、大垣内科会、内科抄読会、その他の勉強会(すいませんが、オンラインで済ませるものならお許しください)
医師のメンバーもかなり変わっておられる。僕の友達の2世の先生、お爺さんですが嫌がらずにお付き合いください。昭和28年生まれですが、気楽な冗談が多すぎる男です。
大垣適当男、ブラックユーモアもさえなくなりました。
ひとまず、大垣内科抄読会の再入会と、大書き内科会(3か月に一度、大垣市民病院循環器科に通院しております。私は長崎の被爆者2世で25歳の時、国立名古屋大学の胸部外科の清水先生にオペしてもらっています。シャントはふさがっていますが、70歳を超え慢性心不全、肥厚型心筋症のような左心室の出口に狭窄がありまあして、血圧は80-100ぐらいしかありませんが、ご迷惑をかけません。私、居眠りの癖がありまして稲川耳鼻科でCPAP治療を、いびきをかいて寝ていたらかまいませんからひぱったいてください。馬渕消化器内科で近日中、大腸内視鏡を検査してもらい、悪性のものがない事を望んでいます。73歳というと、60歳代よりやはり体力が落ち、80歳代に毎年近づきます。根性をもって、自分を医師として再蘇生したいのでご無礼ながらご協力願います。ぼちぼちで赦してね(完)
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2026.09.17更新
今日という日は、とても充実してました。・
御前も、午後も患者さんがいっぱいで、彼らと医師と患者さん、人間同士の話しができました。
食前後、文学書を読み楽しみました。一日には、必ずラジオ体操第一、第2、スクワット百回流行ります。
未だ、インターネットで、買いあさった本が残っていますし、Youtubeで軽い音楽を聴くのも楽しいです。
いちばんたのしいのは、患者さんとの触れ合いです。医師と患者というより人間同士が話し合い目の前のう日は、とても充実してました。・
御前、午後も患者さんがいっぱいで、彼らと医師と患者さん、人間同士の話しができました。
食事後、文学書を読み楽しみました。一日には、必ずラジオ体操第一、第2、スクワット百回流行ります。
未だ、インターネットで、買いあさった本が残っていますし、Youtubeで軽い音楽を聴くのも楽しいです。
いちばんたのしいのは、患者さんとの触れ合いです。医師と患者というより人間同士が話し合い目の前のあなたを、、幸せにしてお帰宅願いますように!
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2026.09.17更新
昭和28年生まれ、1953年生まれの73歳の大垣市伝馬町大橋医院院長の大橋信昭に、このゴールデンウィークに見たい映画、聞くべき曲、カラオケできる曲、読むと面白い本、
漫画でも何を見たらよいかな?美人の歌手は誰?美人の俳優は誰?イケメンの男性の名前、流行っている君達ヤングマンの漫画に触れたいのです。
昭和生まれですから、1980年代までの文化はわかりそうですが、平成、令和となると自信がありません。
お爺さんなりに勉強させて!nclinic@ogaki-tv.ne.jp 院長(独田農)のホームページ、Facebook,X、Line,SNS一般でアプローチをして。
ムービー、本,youtube,大橋信昭に平成令和の文化を教える会を立ち上げてください。私を昭和から平成、令和の文化で楽しみ、若返らせてください。
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2026.09.16更新
当院では漢方診療に力を入れています、神経
<麻杏甘石湯>:(78)関節痛、神経痛、筋肉痛、
<半夏厚朴湯>;(16)気分がふさいで、咽喉、食道部に異物感があり、時に動悸、めまい、嘔気を伴う不安神経症、神経性胃炎、つわり、咳、しわがれ声、神経性食道狭窄症、不眠症
<当帰四逆加呉茱萸生姜湯>:(38)手足の冷えを感じ、下肢が冷えると下肢又は下腹部が痛くなり、いもやけ、頭痛、下腹部痛、腰痛
<桂枝朴寮丸加ヨクイニン>:(125)比較的体力あり、k腹部痛、肩こりめまい、のぼせ、月経不順、血の道症、にきび、シミ、手の荒れ
<麻杏甘石湯>:(78)関節痛、神経痛、筋肉痛
<加味帰脾湯>;(137)虚弱体質で血色の悪い人で貧血、不眠症、精神不安、神経症
<半下白朮伝馬湯>:(37)胃腸虚弱で下肢が冷え、めまい、頭痛、
<半夏瀉心湯>:(14)急、慢性胃腸カタル、下痢、二日酔い、げっぷ、胸やけ,神経症
<柴胡か竜骨牡蛎湯>;(12)心悸亢進、不眠、苛立ち、不眠、神経衰弱症、てんかん、ヒステリー
<葛根湯河川きゅうしん委>:(2)鼻詰まり、蓄膿症、慢性鼻炎
<防風通聖散>:(62)高血圧、動悸、肩こり、のぼせ、肥満症、むくみ、便秘
<当帰飲子>:(86);慢性湿疹、かゆみ
<人参養栄湯>:(108)病後の体力低下、疲労倦怠、食欲不振、寝汗、手足の冷え、貧血
<桂枝人参湯>;(82)頭痛、動悸、慢性胃腸炎、胃アトニー
<桂枝茯苓丸>:(25)実証で腹部充実、子宮炎、月経困難、帯下、更年期障害、頭痛、めまい、のぼせ、肩こり、冷え性、打撲傷
<防己黄耆湯>:(20)水毒で腎炎、ネフローゼ、妊娠腎、陰嚢水腫、肥満症、関節炎、筋炎、浮腫、皮膚病、多汗症、月経不順
<清肺湯>;(90)嘆の多く出る咳
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2026.09.15更新
当院では、漢方診療に力を入れています。
<ツムラ五苓散:(17)頭痛薬、神経痛のうち口喝、乏尿傾向があり、のぼせ気味の人に有効。水毒(水の偏在)、浮腫に有効。>
<ツムラ芍薬甘草湯:(68)筋肉痛に著効、速く効果あり。>
<黄連解毒湯:(15)胃腸が丈夫でガッチリした体格で、赤ら顔のものの高血圧、動脈硬化に有効>
<十全大穂湯:(48)顔色がくすんで体力の疲弊しているもの。「枯れた」感じのものに使う。貧血、手術の前後、抗がん剤の副作用の軽減、全身状態の改善に使用する。>
<清暑益気湯:(136)暑気あたり、暑さによる食欲不振、下痢、全身倦怠、夏やせ。>
<麻杏甘石湯>:(55)関節痛、神経痛、筋肉痛
<麦門冬湯>:(29)嘆起きにくい咳、気管支炎、気管支喘息
<六君子湯>:(43)胃腸の弱いもので、食欲がなく、みぞおちがつかえ、疲れやすく、貧血症で、。手足が冷えやすいもの、胃炎、胃アトニー、胃下垂、消化不良、嘔吐
<女神散>:(67)のぼせとめまいのあるものの、産前産後の神経症、月経不順、血の道症
<抑肝散加陳皮半夏;(83)虚弱な体質で神経がたかぶる神経症、不眠症、小児夜泣き、
<二朮湯>;(88)五十肩
<桂枝加芍薬等>:(60)腹部膨満感のあるしぶりばら、腹痛
<七物効果湯(46)>:身体虚弱の傾向のあるものの高血圧に伴うのぼせ、肩こり、耳鳴り、頭重
<消風散(22)>;分泌物が多く、かゆみの強い慢性の皮膚病、湿疹、蕁麻疹、水虫、汗も、皮膚掻痒症
<十味敗毒湯:(6)化膿性皮膚疾患、蕁麻疹、」急性湿疹、水虫
<七物降下湯:(46)身体虚弱の傾向のあるものの高血圧に伴うのぼせ、かたこり、頭重
<温清飲;(57)皮膚の色つやが悪く、のぼせるもので月経不順、月経困難、血の道症、更年期障害、神経症
<半夏白朮天麻湯>;(37)胃腸虚弱で下肢が冷え、めまい、頭痛
<加味帰脾湯>:(137) 虚弱体質で血色の悪い人の貧血、不眠症、精神不安、神経症
<桂枝朴寮丸加慧ヨクイニン:(125)比較的体力があり、時に下腹部痛、肩こり、頭重、めまい、月経不順、にきび、シミ、手足の荒れ
<半夏厚朴湯>(16)気分がふさいで、咽頭,食道部に異物感があり、時に動機、めまい、嘔気、不安神経症、神経性食道狭窄症、不眠症
<当帰四逆加呉茱萸生姜湯>(38)手足の冷えを感じ、下肢が冷えると下肢または下腹部が痛くなり、しもやけ、頭痛、下腹部痛。
投稿者:
2026.09.15更新
大橋信昭です。インターネットが寸断していまして、再開通!インターネットがないと不便ですわ!”
仕事もさらに頑張りますよ!患者さんいは命がけ、医学も勉強しますよ。蘇りました。張りきってます。
投稿者:
2026.09.11更新
光は無いと、停電で困ります。あなたが見ているその光は、光学と言ってべんきょうしたらおもしrぽいですよ。
光は粒子か波か
可視光の正確な性質は、何世紀もの間、人々を悩ませてきた謎であり、多くの科学者や哲学者は次の問いに答えようと努力してきました。それは、光は粒子か波か、というものです。
古代ピタゴラス学派のギリシャ人科学者たちが、目に見えるすべての物体は絶え間なく流れる粒子を発していると仮定した一方で、アリストテレスは、光は海の波のように進むと結論付けました。これらの考えは、長期にわたる数々の修正や大幅な発展を経たものの、ギリシャ人哲学者たちが確立した論争の本質は今日まで変わっていません。
光の理論:粒子か波か
ある観点では、光は波のような性質を持つと考えられます。この場合の光は、静かな池の表面が投げ入れた石で乱され、さざ波が全体に広がっていくように、空間を進むエネルギーを生みます。別の観点では、光は絶え間なく流れる粒子で構成されると考えれられます。これは、庭の水やりホースのノズルからまかれる水の小さなしずくによく似ています。
過去数世紀の間、意見の一致は揺れ動き、ある期間は一方の説が優勢になるが、他方の説の証拠に覆されるという状況でした。20世紀の初頭にようやく、包括的な答えを出す十分に説得力のある証拠が集められ、誰もが驚いたことに両方の説が少なくとも一部は正しいと判明しました。
18世紀初め、光の性質を巡る議論により科学界が分裂し、それぞれが好む説の正当性について活発に論争が行われました。波動説に賛同する科学者のグループは、オランダ人のクリスチャン・ホイヘンスの発見に議論を集中させました。対する陣営は、アイザック・ニュートンのプリズム実験を光が粒子のシャワーとして進んだことの証拠として引用し、各粒子は何らかの手段で屈折、吸収、反射、回折、妨害されるまで直線的に進む、としました。
ニュートン自身は光の性質の粒子説に疑いを抱いているようではあったものの、科学界における彼の名声が絶大だったため、支持者たちは熾烈な論戦で他のあらゆる証拠を無視しました。
光が持つ波のような性質の概念を基にしたホイヘンスの光の屈折理論は、あらゆる物質内の光の速度はその物質の屈折率に反比例する、と説きました。言い換えると、ホイヘンスの仮定では、物質によって「曲がる」、つまり屈折する光の量が多いほど、その物質内を横切る光の速度は遅くなります。彼の追随者たちにより、光が粒子の流れで構成されていた場合、反対の作用が起こると結論付けられました。これは、より密度の高い媒質に入る光は媒質内の分子に引き寄せられ、速度が低下するのではなく上昇すると考えられたためです。
この議論の完全な解決策は、さまざまな物質(空気やガラスなど)を通るとき光の速度を測定することでしたが、当時の装置ではその役目を果たせませんでした。光は、通り抜ける物質にかかわらず、同じ速度で移動すると見られていました。その後、ホイヘンスの理論の正しさを証明するために光の速度を十分な精度で測定できるようになるまで、150年以上かかりました。
アイザック・ニュートンの高い名声にもかかわらず、1700年代初めの多くの著名な科学者は、彼の粒子説に異を唱えました。光が粒子で構成されているなら、2本の光線が交わる際に一部の粒子が衝突し合い、光線にずれが生じるはずだという反論もありました。明らかにこのようなことは見られないため、光が個々の粒子で構成されるはずはない、と結論付けたのです。
光の波動説
ホイヘンスは、自身の全知識を注いで1690年に発表した論文「Traité de la Lumière」の中で、空間を進む光波は、大気中と宇宙全体に存在する目に見えない謎の無重力物質エーテルに媒介される、と示しました。エーテルの探索には、最終的にその考えが葬られるまで、19世紀中に膨大な資源が消費されました。エーテル説は少なくとも1800年代終盤まで続きました。チャールズ・ホイートストンの提唱したモデルでは、エーテルが光伝播の方向に垂直に振動することで光波を運んでいると証明され、ジェームズ・クラーク・マクスウェルの精密なモデルでは、この目に見えない物質の構造が説明されました。
ホイヘンスは、エーテルが光と同じ方向に振動し、光波を運ぶ際にそれ自体が波を作り出すと信じていました。後に刊行された「ホイヘンスの原理」で、彼は波の各点がそれ自体のウェーブレットを生み、それらが合わさり波面を形成する仕組みを独創的に説明しました。ホイヘンスはこの考えを利用して屈折現象の詳細な理論を生み出したほか、光線が出会うときに互いに衝突しない理由を説明しました。
屈折率の異なる2つの媒質間を光線が移動する際、最初の媒質から2番目の媒質へと進むと光線が屈折し、方向を変えます。光線を構成するものが波か粒子かを判断するため、それぞれのモデルを考案して現象を説明することができます(図3)。
ホイヘンスの波動説によると、傾斜した各波面のごく一部は、波面の残りの部分が界面に到達する前に2番目の媒質に当たります。波面の残りの部分が最初の媒質内を移動し続ける一方で、この部分は2番目の媒質内を移動し始めますが、2番目の媒質の方が高い屈折率を持つため、移動速度は遅くなります。波面が2つの異なる速度で進んでいるため、2番目の媒質へと曲がり、伝搬の角度が変化します。
それに対して粒子説では、一方の媒質から別の媒質を通るときに光の粒子が方向を変える理由の説明がもっと難しくなります。この説の提唱者は、界面に垂直な方向に特別な力が働いて、2番目の媒質に入るときに粒子の速度が変化する、と説きます。この力の正確な性質は推論のままで、この説を証明する証拠は得られていません。
2つの説について別の優れた比較としては、光が滑らかな鏡面(鏡など)から反射するときに生じる違いがあります。波動説では、光源から発した光波はあらゆる方向に広がると考えます。鏡に当たった波は到達した角度に応じて反射しますが、前面に戻るそれぞれの波は反転画像を作ります(図4)。到達する波の形は、光源が鏡からどれくらい離れているかに強く依存します。近接した光源から発せられた光は、球状の大きく湾曲した波面を維持していますが、離れた光源からの光はより広がり、ほぼ平面の波面で鏡に当たります。
光の二重性:粒子と波
量子力学が生まれたのは、電磁放射線が示す、現在は二重性と呼ばれる粒子と波の両方に似た振る舞いを説明するために、アインシュタイン、プランク、ド・ブロイ、ニールス・ボーア、エルヴィン・シュレーディンガーなどが研究した結果によるものです。光は粒子として振る舞うこともあれば、波として振る舞うこともあります。
この光の理論と振る舞いの補完的な役割(二重性)は、経験的に観察されているあらゆる既知の性質(屈折、反射、干渉、回折)から、偏光や光電効果の結果に至るまでを説明することができます。この光の性質は組み合わさって共に作用し、私たちに宇宙の美しさを見せてくれます。
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