2026.08.17更新

昨夜、たまたま、大垣ケーブルテレビ1で、1970年代から1980年代の、トップ美女アイドルの歌謡曲を聞いていました。

松田聖子から、小泉今日子、、、、50人ぐらい出てきました。みんなかわいいし、ミニスカートで、腰をくねくね、よだれを垂らして聞いていました。

僕は小泉今日子が好きだ。お嫁さんいしたい。

投稿者: 大橋医院

2026.08.16更新

今日も読書に夢中である。しかし、相変わらず、養老孟子先生の本を読んでいる。書いてあることが、日本語であり、文章を読んでも、

半分分かったようで、結局分からない。こんな文章はすぐに忘れてしまう。何となく読み続けてしまう。

読みやすいが、分かりにくいが憎めない。養老孟子の文章はマジックかもしれない。

今、「かけがえのないもの」を読書中である。今日中に読み終わりたい。明日は仕事が始まるから、今日の読んだことは明日には何も思い出せないであろう!

養老孟子の本は,爆熟れ、ヒットして老いるのだから、おおぜいの人が読んでいるにちがいない。どんな気持ちなんだろう?

「型は身体表現ですから、普遍的な表現に変わります。つまり誰にでもわかります。誰にでもわかるのだけれども、理屈になるかというと、

ならないのです。そういう身体表現よって経書いうしていくことを「以心伝心」といったのではないかと思います。心の字を使うから間違えるのであって

私は「以身伝心」と書いた方よいのではないか、、、、、、、、」こういう文章を読み続けると頭痛が来ます。

投稿者: 大橋医院

2026.08.15更新

ある小学校4年生の、夏休みの宿題問題集がまったくやっていないので、私がかわりに解いてやった。その子はまったくいやる気がなく、昼寝をしていた。

11歳の女の子の宿題を、73歳の老人が代わりにやってあげた。ところどころ難しい問題もあるが、2時間も歩あればできてしまった。

現実を知った母親は怒っていた。この子は、授業中、全く先生の反足を聞いていないし、勉強がほんとうにキライらしい。

小学校4年生だが、これから中学校に向かってどうする気だろう?勉強の楽しさを根本的に、一から教えねばいけない。」

投稿者: 大橋医院

2026.08.13更新

養老孟子先生の本が、難しいと文句を言いながら読んでいたら、10冊以上読んでおり、すっかりファンになってしまった。

少し、養老先生の文章を模写する。(「理想は頭の中で、現実は外だ。それがふつうの常識であろう。でもよく考えてみると

どちらも頭の中である。頭がボケたら、中も外もない。だから「現実」人によってちがってしまう。たとえ同じ人でも、

能の状況によって違うのである。だからチェーホフは、「世界観とは風邪の症状だ」)

これはごく一例だが、養老先生の文章は2回読み直し、自分で考えなおすところが多い。

夜、養老先生の本に夢中になったら、時計を見ながら読書せねばいけない。午後10時半で打ち切り、12時近くまで読むと、私の脳が過度に疲労し、

翌朝、頭痛で悩まされるからである。

投稿者: 大橋医院

2026.08.11更新

今、私の脳みそは破壊方向に向かっている。ここ数日100冊近い本をインターネットで購入して、

宇宙の起源、終焉、広がり、光、粒子と言ってもクオーク、電子、陽子、中性子、歴史の謎、、、

ありとあらゆることを、解釈しようとしている。食事時間、睡眠時間を削って、乱読し、考察に入る。

朝は、体調が悪いし、頭が痛い、この世界は、謎だらけだものだから!

 

投稿者: 大橋医院

2026.08.10更新

原子爆弾は、絶対に、長崎が最後でなくてはならない。

原子爆弾は、被爆した本人、子供、孫、ひ孫まで影響を及ぼす。

DNAの配置が狂い、恐ろしい病気を発症する。

今の世界情勢は、どの国も核兵器に眼がない。

悲しいことだ!

投稿者: 大橋医院

2026.08.08更新

頻尿.ついに頻尿を治す薬発見

それは、ブラダロン、私が研修医のとき、使った薬である。

これで、安眠、泌尿、は改善。安心だ!

投稿者: 大橋医院

2026.08.06更新

あーうれしい!養老孟司先生の本を20ッ冊買った。また楽しいな!

まず「物がわかるということ」から始める。

面白そうな本に、「養老先生病院へ行く」という本があります。

あれだけ病院嫌いの養老孟司先生も、二度目の肺癌で、

何が書いてあるか?これも楽しみです。

 

 

投稿者: 大橋医院

2026.08.05更新

ここ23日前より、熱中症、うつ病、感冒、、たくさんの患者さんが詰めかけている。

皆さん、疲労困憊、私も疲労困憊、   負けないぞ、 この危機を何としても乗り切るのだ!

投稿者: 大橋医院

2026.08.04更新

等号(とうごう)は、「=」の形をした数学記号である。「イコール」と読むことが多い。

等号の左右が等価であることを表し、等号で結ばれた数式を「等式」と呼ぶ。

1557年にウェールズの数学者ロバート・レコードによって発明された[1][2]。レコードは、この記号"="を使った理由を「2本の平行線ほど等しいものは存在しないから」としている。

歴史
等号の「=」は国際的に認知された記号であるが、最初に使用したのは、ウェールズの数学者ロバート・レコードである。1557年、著書『知恵の砥石』において「…に等しい」という言葉を何度も使うことを避けるために2本の平行線を使った。2本の平行線ほど等しいものは存在しないという理由による。そのときの字形は現在よりもとても長いものであった。

 

私達は代数で、例えば,a=bと仮定すると問題の最初に書かれている。これはとても間違った仮定で,aがbと等しければ、そんな馬鹿なことはなく、アルファベットからbが姿を消す。

上記の理由でイコールを取り決めたのである。

投稿者: 大橋医院

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