2026.09.22更新

おはようございます。明日から働こうと思っていたら、明日も休みであった。9月19日の大相撲の解説にゲスト出演していた、国仲涼子さんに惹かれるものがあり

NHKの朝の連続ドラマ「ちゅらさん」を見ようと、国仲涼子さんをWikipediaで理解し、「ちゅらさん」を全部見ようと努力した。話は美しい。10歳の時に沖縄に、東京からやってきた

一家族;ご両親とご兄弟がちゅらさんの民宿に下宿、しかし長男は不治の病を抱え得ており、最後の楽園を愉しみ亡くなる。ちゅらさんと死んだ兄の弟;文也君は兄のご遺体の遺骨を木の芽に埋め込み

ちゅらさんと文也は当時10歳でしたが、文也はちゅらさんに透明の球を、ちゅらさんは文也に2人の相合傘のお守りを、渡します。死んだ和也がお前たちは夫婦になれと言い残し、再三かれらのなかにあらわれます。短い交際だが、文也が東京へ帰る前にちゅらさんと文也君はまたの再会を約束し、そして、東京で偶然会い、文也君は医師、ちゅらさんは看護師、結婚いします。男の子を生み5歳になり

TVドラマは永遠と、僕二日半は魅惑されました。NHKのドラマだからいい人ばかり、朝ドラを最後までは見切れなかったです。ヒロインが死ぬまで続いたようです。

あーくたびれました。

投稿者: 大橋医院