<大垣医師会各メンバー様> 昭和48年卒 大橋信昭 循環器専門医 内科学会認定医 産業医 医学博士
(名古屋市立大学第三内科)の大垣市伝馬町104-1で内科、循環器内科を主に専門として開業しているものです。
私、最近、うつ病気味に、多少認知症(グループホームほほえみの嘱託医)、大変寂しい、最新医学にもうかなり遅れ気味!
いけない、お爺さん医師で物故者になるのはいやだ!もう一度花咲かせたい!若がえりたい!同級生や旧友、若いお医者様とも話をしたい!
それにしても、沼口医師会長、加藤副会長、大垣市民病院の豊田病院長、和田郁穂先生、寺倉先生、臼井岐阜県副会長様、その他、医師会理事長の大変な業務をこなしている先生方、両古井先生(呼吸器)古井先生(糖尿病)、もう夜が明けようとして、誤る先生が多すぎます。
また内科抄読会を再三脱走して、お怒りの西脇先生、(また入会して暫くお客様で、そのうち発表者にもなります。)また大垣の事務の局長様、つい名前が出るのは
内藤君、渡辺様、そのほかの事務員の方にもご迷惑をかけております。
大変図図しいのですが、大橋信昭73歳、新卒業生として、大垣内科会、内科抄読会、その他の勉強会(すいませんが、オンラインで済ませるものならお許しください)
医師のメンバーもかなり変わっておられる。僕の友達の2世の先生、お爺さんですが嫌がらずにお付き合いください。昭和28年生まれですが、気楽な冗談が多すぎる男です。
大垣適当男、ブラックユーモアもさえなくなりました。
ひとまず、大垣内科抄読会の再入会と、大書き内科会(3か月に一度、大垣市民病院循環器科に通院しております。私は長崎の被爆者2世で25歳の時、国立名古屋大学の胸部外科の清水先生にオペしてもらっています。シャントはふさがっていますが、70歳を超え慢性心不全、肥厚型心筋症のような左心室の出口に狭窄がありまあして、血圧は80-100ぐらいしかありませんが、ご迷惑をかけません。私、居眠りの癖がありまして稲川耳鼻科でCPAP治療を、いびきをかいて寝ていたらかまいませんからひぱったいてください。馬渕消化器内科で近日中、大腸内視鏡を検査してもらい、悪性のものがない事を望んでいます。73歳というと、60歳代よりやはり体力が落ち、80歳代に毎年近づきます。根性をもって、自分を医師として再蘇生したいのでご無礼ながらご協力願います。ぼちぼちで赦してね(完)


