<人種差別の一例>
第2次世界大戦終了後、連合軍(主としてUSA)は、ナチスの敗戦を歓迎し、ドイツはナチスの犠牲者だといった。
早期復興を助け、憲法はドイツ国民に任せた。
日本は、マッカーサーの支配下になり世界で最低の国にしろと、憲法9条に書いてあるように、非武装化、軍隊を持たない、
自衛隊を作らせ、国民を無力化した。今の憲法は戦勝国により、たった2週間で作られたものである。戦後80年、いまだに日本は、
憲法改正をしていない。母国の軍隊を持たない国は、日本だけである。白色人種と黄色人種の差である。


