今は、暇があったら、養老孟子先生の本を夢中に読んでいる。
いや、活字に眼を通している散った方が良い。
何故か、引き付けられ、ページをめくっていくが、難解すぎる。
これを、いちいち理解していこうと思うと、とても困難である。
「概念も感覚も、大切さは等しい。何故なら、どちらもなくてはならぬからである。概念だけあっても、具体的に生きていけない。
でも概念がないと、言葉が使えない。社会生活ができない。動物には、おそらく概念がほとんどない。、、、」
2026.08.26更新
今は、暇があったら、養老孟子先生の本を夢中に読んでいる。
いや、活字に眼を通している散った方が良い。
何故か、引き付けられ、ページをめくっていくが、難解すぎる。
これを、いちいち理解していこうと思うと、とても困難である。
「概念も感覚も、大切さは等しい。何故なら、どちらもなくてはならぬからである。概念だけあっても、具体的に生きていけない。
でも概念がないと、言葉が使えない。社会生活ができない。動物には、おそらく概念がほとんどない。、、、」
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