青木光一「柿の木坂の別れ」;春には垣花が咲き、秋には柿の実が熟れる、柿の木坂で遊んだむかし、なつかしいな、今もなおよ、乗り合いバスの悲しい別れ
春日八郎「別れの一本杉」:泣けた、泣けた、堪え過ぎずに泣けたっけ、あの子と別れた悲しさに、、、、、、?も泣いていた。あの子はいくつ?とうに二十歳はよーすぎたろうに、
三橋美智也:「古城」:松風騒ぐ丘の上、古城よ今も何を思う、栄華の後を忍びつつ、」ああ、、、、、、?(覚えていません)
「夕焼トンビl」夕焼トンビが真っ赤っか、トンビがくるりと、輪をかいた、ほーいののほい、そこから東京が見えるかい?見えたらここまで降りてきな、やけどをせぬうち、はやくこいのほい
「りんご村から」:覚えているかい、故郷の村を、頼りも途絶えて幾年過ぎた、都へ繰り出す真っ赤なりんご、見るたび泣けるよおいらの胸が;歌詞があいまい
「題名は?」藁にまみれてヨ、育てた栗毛、今日は売られてヨ、旅に出る、あーあー。風邪ひくな、放す手綱が震えーている、、、(歌詞はあいまい)
若原一郎「おーい中村君」:おーい中村君、ちょいと待ちたまえ!いかに新婚、ほやほやだとて、電車鳩でもあるまいものを、、、、噂してるぜ横町の娘、たまには付き合え、イーじゃないか中村君
歌手名?「若いお巡りさん」:もしもしベンチでささやくお二人さん、今日はお帰り、日も暮れる、近頃ここらは物騒だ、積もる話もあるだろうが、話の続きは明日にしたら、そろそろ広場の灯もくれる藤原一郎:「長崎の歌」:こよなく晴れた青空を悲しと思う切なさよ、憂いの波のこのよには?、慰め励まし、あーあー長崎の鐘が鳴る!歌詞が出てこない、名曲
申しわけない、きりがなく、なにも参考にせずに書いたらこんなにお粗末、昭和の名曲は皆さんの心の中にそれぞれあると思います。使用和の名曲は無数!いいかげんなブログをお許しください。
「ガチョーン!」「および出ない、こりゃまた失礼しました」サーシャボン玉ホリデイの時間だ!


