大橋院長の為になるブログ

2018.11.08更新

昨日、ホテルで、イタリアのコロンボ教授のいる大学から帰国した人が、

偉そうにしゃべっていました。

ところが、主催者が乾杯の音頭を私にということで、

私も留学したことがありますので一言言わせてもらいました。

「私は40年前、インピーダンスカルディオロジーの研究をしていまして、創始者がKubicekというポーランドの人で、

USAのミネアポリスに住んでいるということで手紙を出し是非逢いたい。」と手紙を書きましたところ来てよいと連絡がありました。

ミネアポリスで憧れのKubicekと握手をして、研究室へ連れていかれ、Inpedance Cadiologyについて勉強しました。

3か月ほどお世話になり、今度はインディアナポリスにも研究者がいまして、2週間ほど勉強しました。アトハ、ユーゴスラビア、台北、

に研究者がいましたので勉強してきました。若い諸君!世界へ羽ばたきましょう!」と挨拶しました。私も負けていませんで。おおはし氏

投稿者: 大橋医院

2018.11.08更新

当院の院長です。

あまりにも、二枚目で驚かないでください。おおはし

投稿者: 大橋医院

2018.11.08更新

今日は妻の誕生日、

赤いバラをプレゼントしまおおはしす。

投稿者: 大橋医院

2018.11.07更新

大橋医院のナースです。とても優しい、かわいく色っぽいです。

ぜひインフルエンザ予防接種を受けに来てください。おおはし

投稿者: 大橋医院

2018.11.07更新

おおhし

大橋医院の受付嬢は、とてもきれいでかわいいです。

医療事務をやってくれています。逢いたければ保健相を持って当院へ行きましょう。

投稿者: 大橋医院

2018.11.07更新

皆さま、私の妻で大橋久美子と申します。以降よろしくお願いします。

また、家内に叱られます。おおはし

投稿者: 大橋医院

2018.11.06更新

COPDは、全身性の様々な疾患と合併するが、呼吸器では肺癌、肺線維症、間質性肺炎が有名である。

これらの肺合併症は、QOLや予後に大きな影響を与える。COPDと同様、肺癌、肺線維症、間質性肺炎の発症には

喫煙が関連しており、COPDと肺合併症の両者を見た新治療が期待されるおおはし

投稿者: 大橋医院

2018.11.06更新

COPDは、全身性の様々な疾患と合併するが、呼吸器では肺癌、肺線維症、間質性肺炎が有名である。

これらの肺合併症は、QOLや予後に大きな影響を与える。COPDと同様、肺癌、肺線維症、間質性肺炎の発症には

喫煙が関連しており、COPDと肺合併症の両者を見た新治療が期待される。おおはし

 

 

投稿者: 大橋医院

2018.11.05更新

漫画性閉塞性肺疾患(COPD)の炎症は肺局所にとどまらず、全身性炎症を惹起し、多種多様の全身性の

併存症を誘発し、その多くはプライマリーケア領域のコモンディジーズである。生活習慣病関連疾患、骨粗鬆症、

サルコペニア、不安症、うつ、認知症を合併する.軽症~中等症COPD患者の多くが未診断、未治療で潜在する可能性がある。

早期診断。祖基地量が大切である。おおはし

投稿者: 大橋医院

2018.11.01更新

<気管支喘息シンポジウム>     大橋信昭
LABA: type長時間作用型Β2刺激型(オンブレス、セレベント、オーキシス)
LAMA:長時間抗コリン薬
ICS:吸入ステロイド
LTRA:ロイコトリエン受容体拮抗薬
SAbA:短時間作用β刺激薬

好酸球性副鼻腔炎:キュバール
Mepolizumab:ヌーカラ、抗iL-5抗体
気流制限;ICS,LABA必用
<DMAT>Disclax Modifying Asthma Therapy
好酸球炎症
メカニカルストレス(気流制限)
気道上皮が重なり合うことで気道リモデリング形成
吸入療法の重要性、ターゲッテイング療法
SMART:Single inhalaser Maintenance and Reliver
持続性炎症と気流制限でリモデリング
吸入ステロイド:気道炎症抑制+気流制限解除
#重症喘息気道閉塞性と過敏性亢進、炎症、どの薬も無効、治療困難
アレルギー性鼻炎70%合併、PASS,COPDの合併
疫学:日本では薬1000万人、5-10%受賞喘息、死亡率が高い
喘息のトリガー:ウィルス、たばこ、アレルゲンTcell、IL5、IL13、
好酸球マスト細胞が気管支平滑筋を刺激、喘息における気道過敏性
アレルギ性好酸球喘息、好中球―IL-17、IL-5が増殖、成熟して好酸球を刺激
喘息の個別治療
おおはし

投稿者: 大橋医院

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