大橋院長の為になるブログ

2023.10.23更新

ゾコーバは、新形コロナウィルス感染症の治療薬です。

本剤は1日一回、5日間かけて経口投与する薬剤です。

服用量は、一日目に一回3錠、2日目から5日目にかけて、一回1錠の合計7錠です。

早急に改善します。

併用禁忌剤<向精神薬:オ―ラップ、ロナセン、ベブリコール、ブリリンタ、セララ、クリアミン、パルタンM,リポバス、パルタンM,リポバス、ハルシオン、コララン、カルブロック、カルブロック、アゼルニジピン、オルメサルタン、ベルソムラ、レビトラ、イグザレルト、テグレトール、>

内服中は中断したほうがよいですが、治癒後は、再開してよいです。

一日一回、7日間で、新形コロナウィルスは、完全治癒です。

投稿者: 大橋医院

2023.10.23更新

「ゾフルーザ錠」:」成人及び12歳以上の小児、成人;80㎏未満<20mg錠X2>:一回のみ、翌朝に改善傾向、解熱剤は安全のため持っている

        :20kg以上40㎏未満の12歳未満、20㎎錠、1錠を内服、すぐに改善

   このお薬は、処方された容量を1回で服用します。

ゾフルーザと組み合わせてもよい飲み物や食べ物

<オレンジジュース、プリン、りんごジュース、アイスクリーム、ぶどうジュース、ヨーグルト>

外出ができる時期について;発症した後5日を経過し、解熱したあと2日を経過するまでです。

投稿者: 大橋医院

2023.10.18更新

<インフルエンザ>
概要
インフルエンザとは、インフルエンザウイルスにより引き起こされる急性ウイルス性疾患です。例年、11月頃から徐々に患者が増え始め、1月頃に流行がピークに達し、4月過ぎに収束する傾向があります。
インフルエンザの典型的な症状は、急激な発熱や悪寒戦慄(おかんせんりつ)、のどの痛みなど、急激に出現する上気道症状です。38度以上の高熱が3、4日持続した後、解熱していくという経過を辿ることが一般的です。熱が高くならない場合や長引く場合もあり、経過には個人差があります。
インフルエンザは基本的には自然に治癒をする病気ですので、必ずしも抗インフルエンザ薬が必要になる病気ではありません。しかし、肺炎や脳症を発症するリスクもあるため、風邪とは区別して考えるべき病気といえます。
治療を必要とするかどうかは、重症度や合併症の有無などによって異なります。そのため、医療者には注意深く観察する姿勢が求められます。
原因
インフルエンザウイルスにはA型、B型、C型の3つの型があります。このうち、冬に流行する「季節性インフルエンザ」を引き起こす型は、A型とB型です。
インフルエンザウイルスにはさまざまな種類があるため、一度かかっても同じ年でも、違うインフルエンザウイルスに感染することがあります。インフルエンザには、季節性インフルエンザ以外にも新型インフルエンザなど、世界的な大流行を引き起こしうるものが存在します。
新型インフルエンザとは、季節性インフルエンザと抗原性が大きく異なるインフルエンザで、一般の多くの方が免疫を獲得していないことから、全国的かつ急速なまん延により多くの方の生命および健康に重大な影響を与えるおそれがあると認められるものを指します。
季節性インフルエンザと異なり、ほとんどの方が初めて直面するタイプであるため有効な免疫を持っていません。そのため、世界的な大流行を引き起こし、ウイルスの性質によっては死亡率も高くなる可能性があります。2009年に大流行した新型インフルエンザ(H1N1型)は、日本だけでなく世界中で猛威をふるいました。
症状
インフルエンザは咳や鼻水を介する飛沫感染によって感染し、1〜2日程度の短い潜伏期間の後に発症します。
典型的なインフルエンザは、悪寒戦慄、急激な高熱と共に発症します。同時に、筋肉痛や咳、鼻水などの上気道の症状が現れることもあります。発熱期間は3〜5日ほどであることが多く、38度以上の高熱が持続した後に解熱傾向に向かいます。
一度解熱してから再度発熱する「2峰性発熱(にほうせいはつねつ)」と呼ばれる熱型をとることもあります。2峰性発熱の場合は、インフルエンザの自然経過なのか、肺炎などの合併症による発熱なのか、医療機関で正しく判断を受けることが重要です。新型インフルエンザでは、下痢や嘔吐などの消化器症状が生じることもあります。
また、肺炎や脳症などの合併症にも注意が必要です。インフルエンザウイルスの感染に合併症を発症している場合、以下の症状が現れることがあります。
• 発熱の期間が典型的なインフルエンザの例よりも長くなる
• 咳がひどくなり呼吸が苦しくなる
• 意識状態がおかしく、けいれんを起こす
など
重症の肺炎を発症している場合、呼吸のサポートが必要となることがあります。また、重症度が増した場合には、通常の呼吸管理が難しくなり、ECMO(体外式膜型人工肺)を用いた呼吸管理が必要になることもあります。
検査・診断
インフルエンザの診断には、迅速キットが使用されることがあります。鼻から長細い棒を入れて鼻咽頭から検体を採取したあと、迅速キットを用いてインフルエンザウイルスの有無をチェックします。結果は10〜15分ほどで判明します。
また、インフルエンザの検査時に合併症の有無も検査することがあります。肺炎の有無を確認するためには胸部単純レントゲン写真検査や胸部CT撮影を行います。脳症の有無を確認するためには、脳波検査やMRIなどの検査を行います。
治療
インフルエンザの治療方法は、重症度や患者さんの持病を考慮しながら決定されます。
特に、気管支(きかんしぜんそく)や心臓疾患、腎臓疾患などを抱えている患者さんの場合、インフルエンザが重症化するリスクが高くなります。このような患者さんには、積極的な治療を検討します。
インフルエンザの治療薬には、内服薬、吸入薬、点滴薬があります。早期の段階で使用すると高い効果が期待でき、発症後48時間以内に開始することがよいとされています。しかし、実際には症状や経過をみながら治療方針が決定されます。
治療薬の服用の有無や種類にかかわらず、インフルエンザ発症時には、異常行動などが発生しないよう注意深く観察する必要があるとされています。インフルエンザ治療薬のなかには、小児に対して原則使用してはならないとされていた内服薬もありました。しかし、その後さまざまな議論をふまえ、現在では10代の患者さんも使用することができるようになっています。
予防
手洗い、うがい、マスクの着用などを心がけましょう。また、ワクチン接種を受けることは重症化を防ぐための方法のひとつです。

 

投稿者: 大橋医院

2023.10.16更新

<新型コロナウィルス>
概要
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)による感染症です。2019年12月に中国で初めて報告され、今もなお世界的な流行を見せています。日本では2023年4月1日までに33,462,859人(国内人口の約26.5%)が新型コロナウイルス感染症と診断されています。
新型コロナウイルスについて厚生労働省は、入院措置・勧告や外出自粛といった措置をとれる“新型インフルエンザ等感染症(感染症法上の2類相当)”に位置付けていましたが、2023年5月8日から季節性インフルエンザなどと同じ感染症法に規定される“5類感染症”に移行しました。これにより、政府が外出自粛を要請することはなくなり、感染対策は個人や事業者の判断に委ねられるなど、大きな転換点を迎えました。
新型コロナウイルス感染症は、新型コロナウイルスの感染から1~14日(当初は平均約5日、オミクロン株では平均約2日)の潜伏期間ののち、発熱、鼻水、喉の痛み、せきなどの呼吸器症状や、嗅覚異常や味覚異常といった症状が現れます。また、感染者の一部は肺炎が悪化して酸素投与や集中治療室での人工呼吸管理が必要になることがあり、特に、高齢者や基礎疾患などがある人、一部の妊娠後期の人で重症化のリスクが高いといわれています。2022年7〜8月にかけて新型コロナウイルス感染症と診断された人のうち、重症化した割合は50歳代以下で0.01%、60・70歳代で0.26%、80歳代以上で1.86%、また死亡した割合は50歳代以下で0.00%、60・70歳代で0.18%、80歳代以上で1.69%と報告されています。
新型コロナウイルスは発症の2日前から発症後5~10日間程度までは、ほかの人に感染させる可能性があるといわれています。特に、発症直前や直後がもっともウイルス排出量が多く、感染のリスクが高まるため、流行期間中は症状の有無にかかわらず3密(密閉・密集・密接)や、飲酒を伴う懇親会のように感染リスクが高まる“5つの場面”を避けることが大切です。
原因
新型コロナウイルス感染症の原因は新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)です。ウイルスはヒトの粘膜に付着し、そこから体内に入り込んで増殖することで発熱やせきなどの症状を引き起こします。
コロナウイルスとはRNAを遺伝情報とし、“エンベロープ”と呼ばれる脂質の二重膜を持つウイルスの総称です。新型コロナウイルス以外にはいわゆる“かぜ”の原因となるウイルスや、重症急性呼吸器症候群(SARS)や中東呼吸器症候群(MERS)の原因となるウイルスがあります。
せきや喉の痛みなどの症状が軽快してから24時間程度は様子を見て、外出を控えることが推奨されます。
新型コロナウイルスの変異株
新型コロナウイルスなどのウイルスは、増殖や流行を繰り返す中で遺伝子配列を少しずつ変異させており、新型コロナウイルスは約2週間で1か所程度の速さで変異を繰り返しているといわれています。そのうち感染性が高まったり、ワクチンへの効果を弱めたりする、またはその可能性がある株を「懸念される変異株(VOC)」と「注目すべき変異株(VOI)」として警戒の対象としていますが、2023年9月時点では、VOCに該当する系統の指定はありません。
オミクロン株は従来の新型コロナウイルス同様、引き続き高齢者の重症化リスクは高い一方、若年者の重症化リスクはより低く、ほとんどが軽症で済むことが特徴です。
症状
新型コロナウイルス感染症の発症早期では発熱・鼻汁・喉の痛み・せき・倦怠感・息苦しさといったかぜやインフルエンザに似た症状や、嗅覚異常・味覚異常、下痢などが現れることがあります。一部の人は症状が悪化して肺炎になり、入院が必要になることもあり、さらに重症化すると集中治療室での人工呼吸管理が必要になります。
重症化する場合は発症後約5~7日程度で急速に悪化することが多く、特に高齢者や基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患など)を持つ人で重症化しやすいことが知られています。
また、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)と呼ばれる重度の呼吸不全や、サイトカインストームと呼ばれる過剰な免疫反応、血栓症や心筋炎が合併症としてみられることもあり、若年層であっても重症化することがあります。
新型コロナウイルス感染症の後遺症
新型コロナウイルス感染症にかかった人の中には、治療や療養が終わったにもかかわらず一部の症状が長引くことがあり、いわゆる後遺症として報告されています。
新型コロナウイルス感染症の後遺症については研究が進められている最中ですが、以下の後遺症が報告されています。
• 体のだるさ
• 筋力の低下
• 集中力の低下
• 脱毛
• 睡眠障害
• 嗅覚障害
• 咳
• 頭痛
• 味覚障害
• 記憶障害
• 関節の痛み など
ただし、いずれの後遺症もほとんどの場合で時間の経過とともに軽快していく傾向があると考えられています。また、入院中酸素投与が必要であった人や、気管内挿管・人工呼吸器管理が必要であった人はそうでない人と比較して後遺症が残りやすいということも明らかになりました。
検査・診断
新型コロナウイルス感染症を診断するための検査には、抗原検査とPCR検査やLAMP検査があります。抗原検査は、ウイルスを特徴づけるタンパク質(抗原)の存在を調べるもので、PCR検査やLAMP検査はウイルスを特徴づける遺伝子配列の有無を調べるものです。それぞれ、検査の精度、検査が行える場所、判定にかかる時間が異なります。検査は、鼻咽頭(びいんとう)や鼻腔(びくう)のぬぐい液や唾液を検体として行われます。
新型コロナウイルス感染症は検査結果と医師の診察に基づいて診断が確定します。そのため、自分で行う抗原検査の結果が陰性であっても、医師の診察が行われていなければ新型コロナウイルス感染症ではないと確定することはできません。
新型コロナウイルス感染症の重症度
新型コロナウイルスの重症度は、血液の酸素飽和度(SpO2)と呼ばれる検査値と、臨床症状に基づいて判断されます。
• 軽症:SpO296%以上、呼吸器症状がない、せきのみで息切れがない
• 中等症I(呼吸不全なし):SpO294%~95%、息切れと肺炎所見がある
• 中等症II(呼吸不全あり):SpO293%以下、酸素投与が必要
• 重症:集中治療室での治療が必要または人工呼吸器が必要
治療
新型コロナウイルス感染症の治療方法は重症度によって異なります。軽症の場合は対症療法を行いながら経過観察を行うことで自然に軽快することも多く、解熱剤などが使用されることがあります。
病状や重症度に応じて、中和抗体薬、抗ウイルス薬、ステロイド薬、免疫調整薬、中和抗体薬や酸素の投与を行います。また、集中治療室での治療や人工呼吸器の使用が必要になる場合もあります。
新型コロナウイルスの治療薬
日本で使用できる新型コロナウイルスの治療薬については、2023年9月時点で主に以下の治療薬が承認されています。
抗炎症薬
• デキサメタゾン:ステロイド薬。中等症II〜重症の患者への投与が推奨されている。
• バリシチニブ:関節リウマチなどに使用される薬。中等症II〜重症の患者に検討される。
• トシリズマブ:関節リウマチの治療薬としても使用される。中等症II〜重症の患者に検討される。
抗ウイルス薬
• レムデシビル:エボラ出血熱の治療薬として開発されていた薬。ハイリスクの軽症~重症患者まで幅広く検討される。
• モルヌピラビル:ハイリスクの軽症~中等症Iの患者に検討される。妊婦には使用できない。
• ニルマトレルビル/リトナビル:ハイリスクの軽症~中等症Iの患者に検討される。併用できない治療薬が多いため注意が必要。
• エンシトレルビル:軽症~中等症Ⅰの患者に検討される。妊婦には使用できず、多くの薬剤が併用禁忌となっている。重症化リスクの少ない患者にも使用が可能である。
中和抗体薬
• カシリビマブ/イムデビマブ:ハイリスクの軽症~中等症Iの患者に検討されるほか、濃厚接触者の発症の抑制にも使用できる。
• ソトロビマブ:ハイリスクの軽症~中等症Iの患者に対して使用される。
• チキサゲビマブ/シルガビマブ:ハイリスクの軽症~中等症Ⅰの患者に検討されるほか、免疫抑制状態にある患者に投与し発症を抑える効果も期待できる。

新型コロナウイルス感染症に対するがん患者のメンタルケアとは?〜不安な気持ちはどこに相談したらよい?〜
名古屋市立大学病院 ・こころの医療センタ...
明智 龍男 先生
現在、全都道府県において発令されていた緊急事態宣言が解除されましたが、新型コロナウイルス感染症の感染動向は今もなお明らかではなく、今後も第二波...続きを読む

予防
新型コロナウイルス感染症は主に飛沫感染や接触感染によって感染するため、これらが起こりやすい状況を避けることが予防につながります。また、新型コロナウイルスのワクチンが接種可能であり、新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防する効果が報告されています。
基本的な感染予防対策
新型コロナウイルス感染症は、マスクなどの防護対策を行わずに、3密(密閉・密集・密接)の環境で人と接することで感染が広がることが分かっています。そのため予防には、マスクなどの防護対策を行ったうえで3密を避け、体調が悪いときは外出を控えるなどの予防対策が推奨されます。接触感染を避けるために手洗いや身の周りのものの消毒・除菌を行うことが有効です。
新型コロナワクチン
2023年9月20日からの“令和5年秋開始接種”では、生後6か月以上を対象にオミクロン株の亜系統であるXBB.1系統に対応した1価ワクチンの接種が開始されます。
新型コロナワクチンは、新型コロナウイルス感染症の発症、感染、重症化を予防する効果があることが確認されています。また追加接種を受けた場合、追加接種をしていないケースと比べて、発症や重症化、入院それぞれの予防効果が高くなることも報告されています。
ワクチンの種類にもよりますが、接種後に接種部分の痛み、発熱、倦怠感、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢などの副反応が一定の頻度でみられます。ごくまれですが、心筋炎が発症した事例も報告されています。

 

投稿者: 大橋医院

2023.10.16更新

インフルエンザが爆発的に流行している。

中学、小学校に学年閉鎖、クラス閉鎖がおきている。

感性性は極めて強い!本人が感染したら、学校、お勤めの会社に連絡。

加増内の流行も早く、怖い。

マスク、手洗い、栄養をしっかり、十分な睡眠、コロナも流行しているし、パニックになってしまう。

日常生活を大切にしてください。

投稿者: 大橋医院

2023.10.16更新

インフルエンザAが大流行!早めにワクチンを!

 

インフルエンザAが大流行!早めにワクチンを!

 

インフルエンザAが大流行!早めにワクチンを!

 

 

インフルエンザAが大流行!早めにワクチンを!

 

インフルエンザAが大流行!早めにワクチンを!

投稿者: 大橋医院

2023.10.13更新

インフルエンザのワクチンを、お早めに、接種してください。

 

インフルエンザのワクチンを、お早めに、接種してください。

 

インフルエンザのワクチンを、お早めに、接種してください。

 

インフルエンザのワクチンを、お早めに、接種してください。

投稿者: 大橋医院

2023.10.12更新

私、大垣市大橋医院院長大橋信昭は、この日進月歩の医学にl、どこまでもついていく。!!!

毎日、オンラインで医学は進歩する。すごいスピードだ。私は負けはしない。

何といっても患者さんが幸福になることを、一番に考える。

持てる力を全力投球だ。負けないぞ!!!!!

投稿者: 大橋医院

2023.10.11更新

コロナ、インフルエンザの心配が起きたら、「090-2573-7850」

できるかぎり、日祝日に関係なく診察します。

 

投稿者: 大橋医院

2023.10.09更新

私、大橋信昭は、大の映画ファンでありまして、ビデオやDVDが無かったころは、名画を見るために、随分、遠方まで見に行ったものです。

今、DVD,その他、インターネットで簡単に鑑賞できます。私は、今、黒澤明監督の狂ったファンでしたが、山田洋二監督の作品を鑑賞しだして涙を流しております。

黒澤明と違って山田洋次監督の作品は、平凡な日常生活にドラマがあります。私は渥美清の男はつらいよは、若いころ喜劇と思っていました。42作品を干渉し初めて、寅さんのセリフは、

哲学であります。70歳になった私は出演者のセリフに一つ一つ感激しています。すぐに一目ぼれをして、他の男性がこいびとであり、結局、幸福を譲ってしまいます。男はつらいよは42作品の中に、マドンナが吉永小百合、松坂慶子、八千草薫、若尾文子、

栗原小巻、岸恵子、、、、、、、美人女優が総出演し、しかも皆,20代から30代初期の、絶世の美女のころです。そのほか、釣りバカ日誌、母べえ、幸せの黄色いハンカチ,遥かなる山の呼び声、

東京家族、下町の太陽、キネマの天地、、、、、もう作品は無限にあり、どれを見ても、私は涙で顔一杯になり、心が幸福で満たされます。あの黒澤監督も山田洋二監督の作品に惚れこみ、「東京家族」は絶賛したそうです。いつ山田洋二監督の無限にある作品を全部鑑賞できるか,わかりませんが、どれを見ても、心は幸福になり感動で一杯です。皆さんも一作品でいいから、山田洋二監督のDVDを見てください。幸福になれます。

投稿者: 大橋医院

前へ 前へ

SEARCH

ARCHIVE

CATEGORY