大橋院長の為になるブログ

2022.09.24更新

<効能効果>

1)薬物中毒、アセトン血清嘔吐症(自家中毒、周期性嘔吐症)

2)慢性肝疾患における肝機能の改善

3)急性湿疹、慢性湿疹、皮膚炎、蕁麻疹、リール黒皮症、肝斑、炎症後の色素沈着、

4)妊娠悪阻、妊娠高血圧症候群

5)角膜損傷の治癒促進

6)放射線療法による白血球減少症、放射線宿酔、放射線による口腔粘膜の炎症

7)メラトニン産制抑制による肌の若返り、美化、白色化

(用法、用量)

通常成人には、グルタチオンとして一回100-200㎎を溶解液にて溶解し、一日一回筋肉内または静脈内に注射する。

尚、年齢、症状により適宜増減する。

投稿者: 大橋医院

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