大橋院長の為になるブログ

2021.06.01更新

メルスモンは、1956年より更年期障害・乳汁分泌不全の治療薬として、開発されました。 プラセンタが持つ内分泌調整作用や自律神経調整作用によって、ほてり・のぼせ・イライラなどの更年期症状を改善する効果が期待できます。おおはし

投稿者: 大橋医院

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