2020.06.29更新

狩猟民族 対 農耕民族:狩猟民族とは哀れなものである。農耕民族が、土をいじり、ゆっくりゆっくり、農作物を作り、領土を拡大していく。狩猟民族は、その農耕民族を馬鹿にして、無視して、狩猟に明け暮れていたら、知らぬ間に、農耕民族の土地は広大なものになり、

狩猟民族は、偏狭なところへ追いやられているのである。しかし、元みたいに、狂ったように、農耕民族に復讐し、世界の1/3ぐらいの領土を根こそぎ奪っていき、あっという間に崩壊する。また農耕民族は奪われた土地にじっくりとこそを据える。日本のアイヌ、インディアン

(先住民族)の悲哀と思える。おおはし

投稿者: 大橋医院

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