大橋院長の為になるブログ

2020.02.13更新

シミ治療

春から夏の強い紫外線でさらに色濃くなってしまったシミを
この機会に一掃したいと思いまーす!

紫外線が原因となっている老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)と
頬 骨や鼻の下あたり、額に左右対称にでき、女性ホルモンが関係しているといわれる肝斑(かんぱん)
あと、繰り返しできてしまった大人ニキビの痕の色素沈着のようなシミがあります。
シミと言えばレーザー治療とすぐに思い浮かびますが、
まず処方されたのはお薬。
内服薬薬をおおはしは1ヶ月くらい続けます。
その後レーザーをした方が効き目もあるんだそうです。
処方されたお薬はコチラ。

投稿者: 大橋医院

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