大橋院長の為になるブログ

2019.06.28更新

家庭血圧を指標とした降圧療法は、診察室血圧を指標とした治療に
比べ、24時間自由行動下血圧平均値の低下に有用であることが示された。
診察室血圧値より5mmHg程度低い家庭血圧が基準として妥当である。.
.おおはし

投稿者: 大橋医院

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