大橋院長の為になるブログ

2018.11.06更新

COPDは、全身性の様々な疾患と合併するが、呼吸器では肺癌、肺線維症、間質性肺炎が有名である。

これらの肺合併症は、QOLや予後に大きな影響を与える。COPDと同様、肺癌、肺線維症、間質性肺炎の発症には

喫煙が関連しており、COPDと肺合併症の両者を見た新治療が期待されるおおはし

投稿者: 大橋医院

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